坊さんの足

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2016の夏、何日か日本に泊まっている時、奈良を訪ねている間に面白い経験をした。着いたすぐ後で、荷物を引っ張って道を歩き、小さい旅館で置いておいた。日の光がまだあるうちに、仏陀の銅像の絵を描くため、出来るだけ東大寺で時間を掛けたかった。広島からの旅の後で、日本で初めてのカーレーライスはココカーレーで食べた。それは素晴らしかった。

次の日、日本の一番古い建物である法隆寺と言うお寺で時間を掛けるつもりだった。そして、美術の機材やカメラを持って、出発して、斑鳩への電車に乗った。実は、日本の町では地図は本当にそこらじゅうにあるので、感謝している。その上で、斑鳩は特に、マンホールのふたがJRから法隆寺まで指し示したり、法隆寺からJRまで指し示したりする道だった。

お寺全体に、写真を撮ったり、座って絵を描いたり、本を読んだりしている人があちこちにいた。とっても静かだった。そこここ、変な「写真を撮ってはいけない、スケッチをしてはいけない」と書いてある看板もあったが、観光者は皆、気をしていなかったんだ。坊さんでもある。

お寺に行く途中、急にザーザー雨が降ってきて、道は水びたしだった。それから15分後、雲は全部きえてしまった。その時はわからなかったけれど、凶兆だった。

雨宿りから日なたにでて、五重塔がある一番奥の場に入った。もう一度、皆は看板があるのに、まだ写真を撮ったりし続けていた。本堂の前に日本人の二人を写真を撮り、代わりに写真を撮っててくれた。

描いたかった絵

しかし、絵を描くためのいい角度を見つけて、紙や美術の機材を持って座った途端に、坊さんは僕ところにまっすぐにきて、視線を手で塞いだ。絵を描きながらお寺を見るのは禁止のようだった。「スケッチして駄目だ」と言われた。「どうしてですか」と言うと、「ルールはルールだ」と言い返された。「スケッチするなら出て下さい。」

では、お寺から坊さんに締め出されたが、蹴り出された気になった。

(v3)


2016の夏、少し何日か日本に泊まっている時、奈良を訪ねている間に面白い経験があったをした。着いたすぐ後で、荷物をウエールして引っ張って道を歩いて、小さい旅館で残した置いておいた。日の光がまだあるうちに、仏陀の銅像の絵を描くため、出来るだけ東大寺で時間を掛かりたかった。広島からの旅の後で、日本にいる時の初めて食べたカーレーライスココカーレーで頂いた食べた。それは素晴らしかった。

再びのひ次の日国内日本の一番古い建物ある法隆寺と言うお寺で時間を掛るつもりだった。そして、美術の機材やカメラを持っていて、出発して、斑鳩への電車乗った。実は、日本の町では地図は本当にメッチャクチャそこらじゅうにあるようだけどので、感謝している。その上で、斑鳩は特、マンホールのふたがJRカらから法隆寺まで指摘指し示したり、法隆寺からJRまで指摘指し示したりするマンホールカバーは沿いだった。

お寺の場の全体に、写真を撮ったり、座って絵を描いたり、本を読んだりしている人あちこちだったにいた。とっても静かだった。そこここ、変な「写真を撮ってはいけない、スケッチをしてはいけない」書いてある合図看板もあったけど、観光者は皆、気をしていなかったんだ坊さんでもある。

お寺の半分の点に行く途中、急にザーザー雨が降ってきて、道は水日だびたしだった。それから15分後、雲は全然全部きえてしまった。その時察し出来はわからなかったけどけれど、凶兆だった。

隠したところ雨宿りから太陽の光日なたにでたらパゴダやタワー五重塔がある最後一番奥の場に入った。もう一度、皆は合図看板があるのに、まだ写真を撮ったりし続けていたんだ主なお寺のビル本堂の前に誰か日本人の二人を写真を撮って、代わりに写真られっててくれたんだ

それはそうだったけどしかし場の絵を描くためのいい角度を見つけて、紙や美術の機材を持っていて座った途端に、坊さんは僕のことところにまっすぐ着いてきて、視線の邪魔に手を突いたんだを手で塞いだ。絵を描きながらお寺を見るのは禁止なみたいのようだった。「スケッチしてダメ駄目だ」と言われた。「どうしてですか」と言ってうと、「ルールはルールだ」と答えられたんだ言い返された。「スケッチするなら出て下さい。」

じゃではそれはお寺から坊さんに蹴り締め出された僕の日だった。

(v2)


Monk’s Foot

Back in the summer of 2016, when I was staying in Japan for a month, I had an interesting experience while I was visiting Nara. When I first arrived, I wheeled my bags down the street and dropped them off at a small Ryokan. I then spent as much time as I could (while it was still light) at Todaiji temple, making a sketch of the enormous Buddha, before it got dark that night. After a long day of travel from Hiroshima and walking in Todaiji, I enjoyed some nice fast foo­d at CoCo Curry – the first and only curry rice that I had in Japan. It was glorious.

On my second day there, I planned to spend it at the temple with the oldest wooden structures in the country, Horyuji temple. So I set off with my art equipment and camera, and took a train south to the town of Ikaruga. I have to say, the town maps in Japan are really everpresent, and I’m very grateful for it. In addition, in Ikaruga in particular, there are actually manhole covers lining the street that have arrows towards and away from Horyuji temple.

All throughout the temple grounds, there were people taking pictures, or sitting down in the corner to draw, or read. It was very peaceful. There were some strange signs that said “no photographs, no sketching”, but no one seemed to be paying attention to them, and the monks didn’t say anything to the others.

Halfway through the temple, there was a sudden downpour of rain that flooded the streets for 15 minutes, and then all the clous disappeared again. Little did I know at the time, that was my omen.

When I came out of my hiding place, I entered the final section, the large, enclosed area with several pagodas and towers. Once again, there were people taking photographs everywhere, despite the “no photographs, no sketching signs”. I even took a Japanese person and her friend’s photo, and they took mine, right in front of the main temple and all the monks.

However, when I found an angle that I wanted to sketch the grounds from, and sat down with my pad of paper and art materials, a monk came straight over and put his hand in front of me, as though my view of the temple while drawing was forbidden. No sketching, he said. I asked why and he just said Rules are Rules, and to please leave.

That was the day I was kicked out of a temple by a priest.

(v1)

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